【イベント】『見えない水の音を聴く、夜さんぽ』


今年度の集大成となるリアルイベント、まちが舞台になる10日間!「ひみつのあそび発明家からの招待状」開催決定!これまでひみつのあそびを発明してくれたアーティストのみなさんが、再び静岡に集結します。ひみつのあそびに参加して、いつものまちと出会いなおそ

チラシは市内各所で配布中。
チラシのpdfはこちらでご覧いただけます!


 

3月8日(水)19:00〜

『見えない水の音を聴く、夜さんぽ』

数十億年もの間、姿を変えて地球をぐるぐると旅している水。手のひらに落ちた雨も、次に会う時はおでんの湯気や遠い国の雪山や静岡の地下水になっていたりして?!まちに流れる「見えない水」の旅を、耳で感じたり想像しながら巡るオトナのための夜さんぽ。歩いた後は本原さんとのおしゃべりタイム!

本イベントの元になった ひみつのあそび「雨を手のひらで受け止める」の指示書はこちら

 

見えない水の音を聴く、夜さんぽ【要事前申込】

日時:3月8日(水)19:00〜21:00頃
会場:静岡市役所周辺市街地
集合場所:ギャラリー青い麦(静岡市葵区呉服町2丁目2-22 呉服町ビル1F)
定員:10名(18歳以上)

 

アーティストトーク(永井朋生×本原令子)【要事前申込】

日時:3月11日(土)16:30〜17:30
会場:ギャラリー青い麦
定員:20名

 

※【要事前申込】の各イベントへの参加は事前のお申込が必要です。お申込はこちら

 


ナビゲーター:本原令子(陶芸家・美術家)

陶芸家/美術家。多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン科卒業、ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)セラミックスアンドグラス修士課程修了。「土があれば何でもできる」をテーマに、2013年から5年間に渡って続けてきた静岡市の登呂遺跡を舞台にしたアートプロジェクト「ARTORO(アートロ)」の活動を記録したエッセイ、「登呂で、わたしは考えた。」を執筆。
http://motoharareico.net/

→本原さんが発明したひみつのあそび「雨を手のひらで受け止める」の指示書はこちら

 


★その他のプログラムはこちらをご覧ください


 

【お申込】

以下のフォーム、またはリンク先からお申込ください。参加費は全て無料です。
お申込時には必ず連絡のつくメールアドレスをご記入ください。

 

 ※定員に達し次第、随時受付を締め切らせていただきます。
※当日、空きがある場合は会場にて受付けます。

 

【ご案内】

<屋外で実施するプログラムの雨天時対応について>

雨天時はプログラムの内容・コース等を一部変更して実施します。ただし開催3時間前の時点で会場となる地域に大雨・洪水・暴風・雷の各警報が発令されている場合は中止します。いずれもお申込時にご記入いただいたメールアドレスへご連絡致します。

<ご来場のみなさまへのお願い>

※開催中の様子を撮影します。SNSでの公開も予定しておりますのでご了承ください。
※発熱や咳などの呼吸器症状がある方、体調に不安がある方はご遠慮ください。
※事前の検温およびマスク等による感染予防対策をしてご来場ください。

 

<問合せ>

「きょうの演劇」事務局 himitsunoasobi.kyonoengeki@gmail.com

<主催>

静岡市






 




 

 

お問い合わせについて

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